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ヤッホー情報局
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住宅改修専門ソフトウエア「ADL支援ソフト」シリ−ズ(『東京都産業技術大賞・知事賞・奨励賞』受賞)の新しい製品ラインナップとして介護支援専門員向け「ADL支援ソフト/見取図版L」が5月24日より販売・出荷されました。
福祉・介護の現場で、図面の書き方がわからない介護支援専門員の方が容易に見取図を書けるソフトウエアおよび、見取図を書くことに機能範囲を限定した購入しやすい価格のソフトウエアをお求めの方に最適です。
製品名 ADL支援ソフト/見取図版L 標準価格 19,800円(税別)
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このシステムは、各パソコン上で起動するソフトではありません。 インターネットに接続できるパソコンの環境があればご利用いただけます。
そしてケアマネージャーさんは弊社から発行されたID/パスワードを基にメインサーバーにアクセスして頂き、サービス提供票の作成をして頂きます。 ケアプランに基づいて、各サービス事業所担当者とサービス提供票においてサーバー上でバイタルも含めた実績データのやり取りが出来、また各利用者の方ごとにカンファレンスの掲示板が設けられており、リアルタイムなケアカンファレンスが実現します。 月半ばでプランの変更を余儀なくされた場合に発生する、サービス事業所とのスケジュールングの問題も、常にケアマネさんからサービス事業所募集覧が設けられており、時間的空白を出来るだけ防ぐ工夫がされております。 また月末を過ぎた時点で国保連への給付管理票も自動作成されます。
セキュリティー面も利用者情報は、極秘情報ですのでID・パスワードを持たれたケアマネージャーさんのみ入手可能になります。 アセスメント情報も完全保存され、必要なときに閲覧できます。また、アセスメントされた個人情報の中でも、所得関係や病気に関するものは、複数の方のID・パスワードによってのみ開放され、セキュリティも万全です。 またサーバー内のシステムを使用する事により、厚生省からの変更通達などにもすべて対応しますので、通常のパッケージソフトとは異なり、バージョンアップによるコストが全くかかりません。 ケアマネージャーさんの大切なデータ−は、レイド5(重複保存)のサーバーにより大切に保存され、毎月ごとのデータ履歴はCDに焼き付けて郵送されます。
サービス事業所としても、ほとんどペーパーレス・FAXレス体制になり経費削減いたします。また、上記のサービス事業所募集覧により常に合理的なスケジュールングが可能になり、利益の確保に貢献します。
このCICシステムは多くのケアマネージャーさん達の厳しい検証を通過して完成されたシステムです。現場に即した多くの機能が充実しております。
より多くのケアプランと本来のケアマネジャーの業務をして頂く為のシステムです。 ご利用料金も事業体制・ケアプラン数により異なりますが、平均一事業所あたり月間三万円〜三万五千円ぐらいでご利用頂けます。よろしくお願い致します。 まずは、資料請求などご連絡をお待ちしております。
(株)カナミックネットワーク 西日本本部 山本一豊
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ケアマネジャーの皆様が住宅改修について、何に困って おられるのか、実施している方はどのように対処されて いるのか、などをお聞きする簡単なアンケートです。 回答内容は、合計数字を出す以外の用途には使い ませんからご安心ください。
調査結果は、回答された方全員にお送りしますので、 今後の参考にもしていただけると思います。
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介護認定作業の効率化と平準化に役立つ 要介護認定ソフト「ケアアシスト」と一次判定の問題点を指摘した「0からはじめる介護認定」(日総研)についての案内
編:尾形新一郎(尾形医院) 安達眞樹(青葉クリニック)
このプログラムは、当尾形医院のホームページに公開されている介護認定審査の一次判定プログラムと、安達眞樹先生が作られ栃木県塩谷郡市医師会ホームページにて公開している二次判定補助プログラムを結合させ、申請者データの保存機能と印刷機能を強化させたものです。
「ケアアシスト」開発の経緯。 私と安達先生はそれぞれのプログラムをホームページ上でフリーで配布して参りました。その目的は厚生省の一次判定プログラムの問題点を明らかにし、新たな審査法として状態像の例を使い、効率的で平準的な審査を実現しようというものです。 しかし、ホームページ上からのフリーでの配布ということでは、この状況を多くのみなさんに認知していただくには限界があることを悟りました。そこで今回、日総研の申し出を受けこのような形での発売となりました。これによって多くの方々に一次判定プログラムの問題点を伝え、厚生省が速やかに一次判定ソフトの葬送を決断することを願っています。
詳しい「ケアアシスト」の紹介は以下のページをご覧頂けたらと思います。 http://www.nissoken.com/hotline/contents.html
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このたび介護保険事業支援統合ソフト「ケア・U/Pro」製品版の機能を抜粋したフリー版を7月15日から提供いたしました。
フリー版といっても業務でかなり使えるものだと思います。 (製品版との違いはアセスメント、サービス計画書、サービスの予定・実績管理並びにレセプトが出来ないことなどです。)
フリー版の機能 1.要介護者管理 ・要介護者情報の管理 ・被保険者証情報の管理 ・資格証明(公費)の管理 2.認定調査票 ・認定調査の一次シュミレーション ・認定調査の統計 3.ケアプラン ・週間スケジュール作成 ・月間スケジュール作成 ・サービス利用票・提供票・別表の出力 4.その他
下記のホームページからダウンロードできますのでぜひご利用下さい。
http://www.raidway.ne.jp/~it/care/index.html
私は仕事柄、特養さん、老健さんによく伺います。そこで驚いたのが、手書きのサービス提供票が以外に多いことです。開発に携わっている経験から手書きがいかに大変か容易に想像できます。 とにかく一度ご利用頂ければ便利さが実感できると思います。(それでもフリーです。) 使用感など頂ければ幸いです。(スタッフ一同)
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